行ったことのない町の、なぜか買いたくなるお土産たち。
架空の町や県を設定し、その土地ならではの土産物・名物・パッケージを見せる展示。商品デザインと地域感を同時に楽しめる。
この作品の余韻を、別のテーマでも。
行ったことはないのに、なくなったのが少し寂しい店たち。
どこかで見た気がするのに、どこにもない風景たち。
たぶん間違ってる。でも、なんとなく惜しい。