未来になっても、寄り道する店は残っている。
巨大都市ではなく、生活感のある日本の商店街がサイバーパンク化したらどうなるかを見る展示。未来感と日常感を両立させる。
この作品の余韻を、別のテーマでも。
ドラゴンより先に、ゴミ出しの日程が気になる。
プレイする前から、もう少し楽しい。
持ち主の物語が、道具に残っている。