プレイする前から、もう少し楽しい。
性能紹介ではなく、帰宅したくなる空間としてのゲーミング部屋を見せる展示。配色、光、生活との共存をテーマにする。
この作品の余韻を、別のテーマでも。
暮らしの中心が、静かに入れ替わっていく。
広さじゃなく、居場所として完成している。
未来になっても、寄り道する店は残っている。